poison apple

心が死んで体だけ生きればいい

2013年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年01月

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みたゆめ

どこかの学校の体育館で非難生活を送っている夢。
見張りの隙を見て家に戻って必要な物を一人、取りに行ったり。
家までの道のりは屋上から伸びる梯子を上ったり下りたりする、地味に危ないルート。
荒廃していく街がやけに静かだったのを覚えている。


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| 夢日記 | 13:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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夢は深層心理を映すというが・・・

マッサージチェアみたいなものに拘束されていた。
見知らぬ部屋。女性が住むような場所ではないと思った。
男二人が部屋に入ってくる。高校生か大学生くらいの見た目。
先に入ってきた金髪の男が後ろに続いて入ってくるもう一人に言った。
「こいつ、俺のペットだから」
「違う!ペットなんかになった覚えはない!」
すぐさま私は反論していた。私は金髪の男と知り合いだったのだろうか。
目前にナイフの刃があった。彼の怒りに触れたらしい。
「言うこと聞かねぇんなら……わかるよな?」
私は震えて頷くことしかできなかった。


| 夢日記 | 03:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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